こがね講・入会案内

こがね講

趣旨

趣旨

本講は、黄金神社にお祀りされる「お金の神様」の御神徳を頂くべく、昭和27年より毎年1月11日に「こがね講開運厄除け祈願祭」を斎行しております。商人たちの「蔵開き」にちなんで一年の商売繁盛や厄除け、開運を御祈願いたします。

また、祈願祭の後には、講員全員を対象とした「福当たり抽選会」が開催されます。大当たりには飛騨の伝統工芸・一位一刀彫による大黒天像、福当たりとして打ち出の小槌が授与されます。さらに当日参列者限定の抽選では、純金のお守り(純金守)や金巳みくじなどが当たる特別な機会もございます。参加者全員には祈願神符・財布守・御種銭などの授与品があり、家族や友人と一緒に一年の福を願いながら楽しく過ごせる祭りとして親しまれています。

こがね講

こがね講開運厄除け祈願祭は、新年最初の縁日として皆さまとともに金運や開運を祈ると同時に、古くから続く「講」の結束を確かめ合う大切な行事です。1月11日はぜひ黄金神社にお越しいただき、こがね講へ入講の上、家内安全・商売繁盛・開運厄除けを祈願して、華やかな抽選会をお楽しみください。

入会案内

申込金 2,000円

  • お申込みいただきました講員には、『ご祈祷神符・御種銭・金運守り』が授与されます。
  • 1月11日の『こがね講開運厄除け祈願祭』にてご尊名を奏上の上、御祈祷を行います。
  • 福当たり抽選会の抽選番号をお渡しいたします。

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